ガンプラ開発者が明かす40年の歴史で一番苦労した作品とは?

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1 : 2020/06/29(月) 14:51:10.40
https://dot.asahi.com/wa/2020062600019.html?page=1 2020.6.29 ガンプラ40年の長い歴史の中で、川口名人が最も苦労したのが、94年放送の『機動武闘伝Gガンダム』だったという。
テレビシリーズで初の富野由悠季以外の監督作品で、これまで描かれてきた「宇宙世紀」の世界とは別の世界。
さらに、各国代表のガンダムが、戦争ではなくガンダムを使った格闘技で闘うというストーリー。
これまでガンダムが培ってきた「リアル」の方向とは全く異なる世界観に、多くのファンが戸惑いをみせた。
「『これはガンダムじゃない』と、視聴率もセールスも序盤は苦戦しました(笑)。
その後、ストーリー展開とともに尻上がりにどちらもよくなったのですが、デザインも何が正解かわからない手探りも多く、
なかでも主人公が後半に搭乗するゴッドガンダムが大難産だったことをよく覚えています。
そのおかげか、ゴッドガンダムは今でも人気の高いガンダムですし、この作品ができたことが、
その後いろんなガンダムが生まれるきっかけになったと思うので、振り返ればすごく意味のあるガンダム作品だったなと思います」

7 : 2020/06/29(月) 14:54:27.71
辛かったのってた

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