鬼滅の刃 柱稽古編 第2話「水柱・冨岡義勇の痛み」

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声優
柱稽古にひとり後ろ向きな冨岡さん。彼の心を開くのに最適な人物はとお館様が見定めたのは炭治郎。お館様からの依頼の手紙を読んだ炭治郎。さっそく冨岡さんの説得に。…事前にアオイちゃんに相談するシーンがアニオリで追加。よきよき(^^)自然に呼び方が「冨岡さん」から「義勇さん」になっていくのが良いです(^^)そっけない態度を取り続ける冨岡さん。お館様に「根気強く」と言われた通り粘り強く接する炭治郎。しかしだんだん根気強くの意味を履き違えた感じに^^;おフロ覗くのはさすがにやりすぎでは^^;ついに折れて重い口を開いてくれた冨岡さん。数々の”言葉足らず義勇語録”の真意がようやく汲み取れたわけですが。炭治郎が修行中に出会った見えないお友達、錆兎が冨岡さんと同期だったとは。最愛の姉を失い、苦楽をともにした同期を失い、いつの間にか後ろ向き思考になってしまった冨岡さん。錆兎に叱咤され、彼が道を示してくれた「託されたものを繋いでいく」ことを思い出しネガティブ脱出。炭治郎の兄弟子を思う気持ちが届いてよかった(^^)悔い改めた冨岡さんの姿は炭治郎にはしょんぼり状態に追い打ちかけたように見え^^;元気づけようと思いついたのが…「義勇さん!ざるそば早食い勝負しませんか?」なぜそうなるwww^^;^^;^^;付き合ってあげる冨岡さん優しい(^^)殻にこもってた彼にも柱稽古の情報はちゃんと届いていたようで。しのぶさん

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