【ガンダムSEED】公式設定から消されたグランドスラムじゃないか!

スポンサーリンク
アニメ全般
名無しさん : 20/11/06(金)

XM404『グランドスラム』プラモデル「1/60 PG(パーフェクトグレード)ストライクガンダム」付属のボーナスパーツを元に設定されたオリジナルの大型の実体剣。
アーマーシュナイダー同様、平井久司が自らデザインを行った。また、この装備は後に発売された「1/100 MG(マスターグレード)ストライクガンダム+I.W.S.P.」にも付属しているが、設定変更によって非公式扱いとなり組立説明書内の解説文にも詳細は一切記述されていない。
『ガンダムイボルブ』ではザフト軍の地上基地にあったものを武器を失ったストライクが使用していた。
グランドスラム旧設定
ストライクのオプション武装の1つとして用意された大型の実体剣。その全長はMSの身長を軽く上回り、リーチの長さを活かした広い間合いからの斬撃・刺突を可能とする。グリップは折り畳み式である程度の携帯性を確保しているが、結局は遥かに小型で取り回しに優れたアーマーシュナイダーが採用されることとなった。残された装備は構造を簡略化した上で接近戦武装を持たないバスターに回される予定だったが、その矢先にザフト軍クルーゼ隊によって同機を含む4機のGが強奪され、さらにヘリオポリス崩壊に伴い、製作された試作品及びその他関連資料の一切が行方不明となってしまった。
ストライクガンダム - Wikipedia

名無し

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました