【アルケーガンダムドライ】ネーナはこんな装備でサーシェスに勝つつもりだったのか…

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名無しさん : 20/11/21(土)
こんな装備でどうやってサーシェスに勝つつもりだったんだ過ぎる

『00V戦記』内で初登場。ネーナ・トリニティ専用機としてリジェネ・レジェッタが開発を進めていた機体。
リジェネは建前上「サーシェスのサポート用の機体」という名目でリボンズに進言するとネーナに約束していたが、
リジェネとネーナの意図はリボンズに筒抜けだったので、実際開発する気があったかは甚だしく怪しい。
GNハンドガンは、ガンダムエクシアのGNソードと同様に展開して使用する事が出来る。
カラーリングはダークグリーン。
主にリジェネの嫌がらせでアルケーの設計をベースとしている為、基本性能はアルケーと同様。
そして何より、ガンダムスローネドライの戦闘支援の機能を発展させつつ、戦闘力も大幅に強化されているのが特徴。
より強化されたGNステルスフィールドは、レーダーや電波は無論量子通信を遮断し、
脳量子波でサポートでもしていない限りはGNファングの使用も妨害する。
加えて、ドライの時よりも高濃度の粒子で粒子ビームさえ拡散、減衰させる。つまり疑似的なIフィールドを展開出来る。
粒子制御によってステルスフィールドの調整を行い、アルケードライ自体は一方的に攻撃する事が可能。
その為、ステルスフィールドの減衰率や通信妨害能力を超える性能の火器やセンサー、又はある程度高度な脳量子波の使い

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