宝塚で優しさや愛に救われる日々。

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声優
こんにちは西原さおりです   新しい週が始まりました。みなさまお変わりありませんか?今週も気を張る場面が多いかもしれませんが、なんとかがんばってまいりましょう!   先週は今年最初の生観劇に、配信も2つ見ることができて、このブログも充実しましたそれらの記憶があるので、今週と来週も乗り越えて行けそうな気がしています。実は家族がハードな局面に入ってます。数年来の過労がたたってるといいますか…わたしがしっかりしなきゃいけませんね。    ところで、今日ブログを更新しようと思った理由は2つ。 まずさっき、休憩中に見たスカステの番組『新・東京宝塚劇場開場20周年記念 輝く未来へ!』。初回放送からずいぶん経っていますが、ようやく見ることができました。 出演は植田紳爾先生、真琴つばささん、真風涼帆さん。20年前からファンだったら良かったのですが、歴史は後追いで勉強中の身。でも今の東京宝塚劇場のこけら落としがまみさんだったというのは知っていました。歴史を追っていく内容はもちろん興味深かったし、ここ7年くらいの作品のいくつかは実際に劇場で観劇したので懐かしく見たのですが、感動したのは最後のまみさんの言葉でした。  実際の言い回しとは違いますけど、こんな内容でした

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