「夢千鳥」ディレイ配信の感想です

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声優
こんにちは西原さおりです   宙組バウ公演『夢千鳥』ディレイ配信の記録です。  配信の予定のなかったこの公演を、こうして東京の自宅で見ることができたのはまさに不幸中の幸い。本当にありがたいことです。ディレイ配信は休憩時間も編集できますし(昨日は5分休憩)、これからのバウや外部公演でもぜひ取り入れていただきたいと思います。   さて作品について。みなさんが初日からおっしゃってたように歌手とダンサーによる場面転換がとても良かったです。実に頻繁に場面が変わりますし、時代も大正と昭和を行ったり来たりしますが、花音舞さんの美しい歌声を聞いたり、フェアリーなダンサーに見とれているうちに、登場人物は和装から洋装、またはその逆へ、あっという間に衣装替えをして現れたり、セットも変わっていたりするのです。 主役の和希そらさんはじめ、天彩峰里さんなど合わせて5人が二役を演じていました。頻繁に時代が変わるということは二役が入れ替わりで出てくるということで、切り替えが大変だったろうなぁ…というかそれ以前に、着替えが大変だったことでしょう!   印象に残ったシーンを思い出すままに書いていこうかな。 まず…じゅりちゃんが噂通り凄く大人っぽくて驚いた。目が違うね。とくに他万喜のとき。「

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