名無しさん : 21/06/29(火)
なんかえらいことになってるけど
ガンダムエース8月号のムーンガンダム、メカページは3つの頭を持つMA「ギガッザム」です! pic.twitter.com/bJ6Zoy7lz9— 形部一平 (@ippeigyoubu) June 27, 2021 https://platform.twitter.com/widgets.js
名無しさん : 21/06/29(火)
パイロットを見て戦慄した
宇宙世紀0092年を舞台とする漫画『機動戦士ムーンガンダム』に登場。メカニックデザインは形部一平が担当。形部は、数多あるMAのなかでもっとも利用価値のある「自走砲台」としての側面を強く押し出したいと思い、ビグ・ザムよりのスタイルになったと語っている。背部にはα・アジールを意識したプロペラント・タンクが備えられ、ストーリー担当である福井晴敏が考案したビグロ寄りのスタイルへの変形機構も取り入れている。
ネオ・ジオン軍のグワーシャ艦隊で運用されている、拠点制圧用のニュータイプ対応型巨大MA。ハマーン戦争(第一次ネオ・ジオン抗争)末期のネオ・ジオン軍では本機を含む複数の大型MAが考案されていたが、それらはコア3沖海戦には投入が間に合わなかった。本機は3つの頭部にそれぞれコックピットが存在する3人乗り式となっており、ハマーン戦争後
ムーンガンダムに新MA「ギガッザム」登場!パイロットは…
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