鬼滅の刃 刀鍛冶の里編 第6話「柱になるんじゃないのか!」

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声優
むいくんのピンチが続く…原作は未読です。まさかここで霞柱もやられてしまうのか。一方、必死の攻防が続く炭治郎たち。上弦相手に柱の隊士なしでここまでやれるとは。4体に分裂した上弦の肆、しかし4体同時に首を斬っても消滅せず。5体目がいてそれが本体と気づいた炭治郎。上弦の首を取って柱になるのは俺だと燃える玄弥に任せサポートに。玄弥的には売り言葉に買い言葉になって炭治郎と険悪ムードだったんでしょうけど。炭治郎は笑顔で玄弥柱昇格へ全面協力のエール。いきり立ってた玄弥ですが…予想外のピュアピュア炭治郎リアクションにクールダウン。げんやはほわほわすんぜんだ!wwwやっとのことで見つけた本体は野ネズミほどの大きさ。仕留めようと思っても素早く、そして鉄壁の防御力。まるで有名RPGに出てくるあのキャラのようだ…刀は折れ弾丸は跳ね返され、玄弥って呼吸使えないのか(゚д゚)逆に自分が大ピンチに…炭治郎きたー!!玄弥に発破をかけて奮い立たせる男気が良いね!今度は炭治郎がピンチ…玄弥が体を張って守った!本体を倒せるのは自分ではなく炭治郎。彼に託す玄弥も素晴らしい男気。胸突き八丁の上弦戦、炭治郎の赫刀は半天狗本体を斬れるのか。玄弥の回想で語られた不死川兄弟のつらい過去。風柱にもこんな笑顔の時代があったとは…鬼になってしまった母親が幼いきょうだいたちを惨殺。生き残ったのは実弥と玄弥だけ…母を手に掛けるしかなかった実

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