【クロスボーン・ガンダム】木星産の中でも一番「そうはならんやろ?」となる機体

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名無しさん : 26/06/13そうはならんやろ出典:長谷川裕一「機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト」(角川書店)EMS-TC05 ガラハドU.C.0153頃であっても、宇宙空間で最も有効な攻撃方法のひとつは大型の物体による質量弾である。このための「弾」を、「敵を捕らえる」という奇策により、戦場にいる限り、ほぼ、無限に作り出すことに成功したのがガラハドである。左腕は独立したIフィールド発生装置を内蔵し、かつて新総統カリスト兄弟が用いたディキトゥスの小型版ともいえるもので、そのままでも防御力は高いが、さらに、これで捕らえた敵機を物理的な(そして心理的な)盾として使用する。また、そのまま「投げつける」ことで質量弾とすることも可能。振り回せばその遠心力によりパイロットの絶命も確実である。「弾切れ」のないことで(切れるときは敵が全滅しているのだ)ガラハドは驚異的な長時間の戦闘続行が可能。また、その戦法による敵方の心理的な「恐怖」、動揺の広がりも脅威である。

名無しさん : 26/06/13木星のクロスボーンX3のトラウマ盛り合わせセットきたな
名無しさん : 26/06/13>木星のクロスボーンX3のトラウマ盛り合わせセットきたなIフィールドハンドなんか伸びるアームに物掴んでぶつけてくる攻撃小さいサーベルたくさんついたノコギリみたいな武器フェイスオープン拗らせすぎ!

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